マルタ島 シュレディンガー 色紙 クーンツ

リイド社の依頼でセキガハラの色紙を7枚描く。
書店に配るため。半日かかる。

クーンツの児童小説「ぬいぐるみ団オドキンズ」よむ。
児童小説だけにフォーマットがわかりやすい。
トイメーカーが死ぬ。
オドキンズの目的が示される。
地下で悪いおもちゃが動き出す。
刑務所から出てきた男(子供をいじめたい)
トイメーカーの甥(金しか信じない)
この甥が、動き出すおもちゃを見て今までの価値観が壊れだすのがこの小説のサイドストーリー。
「クリスマスキャロル」と同じ話になる。

ナポレオンがマルタ島でやったことに対する海外の反応
http://blog.livedoor.jp/drazuli/archives/6248871.html

シュレディンガーの猫みたいなやつ
http://blog.livedoor.jp/nwknews/archives/4360126.html
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by hasegawatetuya | 2013-04-22 09:07