ヤイヤイ森のコミー

「ヤイヤイ森のコミー」
なんか笑う。
ここまでしゃべくりのセンスはないけど、頑張れば似たようなものくらい作れそう。
・・・と思わせるあたりも含めていい。
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# by hasegawatetuya | 2013-05-04 08:29

セキガハラ予告編

リイド社の編集さんが作った「セキガハラ」の予告編。
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# by hasegawatetuya | 2013-04-23 06:10

リイド社の依頼でセキガハラの色紙を7枚描く。
書店に配るため。半日かかる。

クーンツの児童小説「ぬいぐるみ団オドキンズ」よむ。
児童小説だけにフォーマットがわかりやすい。
トイメーカーが死ぬ。
オドキンズの目的が示される。
地下で悪いおもちゃが動き出す。
刑務所から出てきた男(子供をいじめたい)
トイメーカーの甥(金しか信じない)
この甥が、動き出すおもちゃを見て今までの価値観が壊れだすのがこの小説のサイドストーリー。
「クリスマスキャロル」と同じ話になる。

ナポレオンがマルタ島でやったことに対する海外の反応
http://blog.livedoor.jp/drazuli/archives/6248871.html

シュレディンガーの猫みたいなやつ
http://blog.livedoor.jp/nwknews/archives/4360126.html
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# by hasegawatetuya | 2013-04-22 09:07

原稿アップ

クーンツの「ストレンジ ハイウェイ」
まあまあの内容にいい結末だと、「いい作品」になる。
昔読んだ記憶は梁の間をやってくる兄貴にイメージだけだった。
選択を間違えた時間を何度も繰り返す。
女の描写がいい。
死が運命づけられているのが魅力か。

ラストの爽やかさを「闇からの声」と比較。

babylonバーがインストールされてひどい目にあった。
何事も勉強だ。
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# by hasegawatetuya | 2013-04-19 14:09

断想

ボストンマラソン爆弾テロ。圧力釜に金属片。

「闇からの声」終わり方がさわやか。「十代の私はあなたに夢中でした」

クーンツ「ブルーノ」蓋然世界から来た熊。蓋然は必然の対意語。送信と受信の人間。

通水カップで汚れを押し出す。この世界に対する通水カップを。通水カップで戦う子供。
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# by hasegawatetuya | 2013-04-17 09:36