「とうもろこしの会・吉田悠軌のオカルトラジオ


の153回で拙作「セキガハラ」を取り上げていただきました。
わーいわーい

んで、おととい編集にここを教えてもらったんだが、今朝までネームやってたので、まだ聞いていない。
じぶんの漫画の評判だから、聞くのビビるなあ。
ダウンロードして、いつでもきけるようにしたので、作画中に聞くんだけど、
アシの前では聞けないぞ、これは。
褒められてにやついたり
くさされて、しょんぼりしたら、
いや、そのまえに
「あー、この人、自分の漫画のラジオきいてるんだー、くすくす」
とか。うるせー、おれ。

いや、これはただのラジオだ。普通に聞けばいいんだ。
しかし身がすくむぜ。
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# by hasegawatetuya | 2013-05-15 07:01 | ラジオ

ヤイヤイ森のコミー

「ヤイヤイ森のコミー」
なんか笑う。
ここまでしゃべくりのセンスはないけど、頑張れば似たようなものくらい作れそう。
・・・と思わせるあたりも含めていい。
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# by hasegawatetuya | 2013-05-04 08:29

セキガハラ予告編

リイド社の編集さんが作った「セキガハラ」の予告編。
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# by hasegawatetuya | 2013-04-23 06:10

リイド社の依頼でセキガハラの色紙を7枚描く。
書店に配るため。半日かかる。

クーンツの児童小説「ぬいぐるみ団オドキンズ」よむ。
児童小説だけにフォーマットがわかりやすい。
トイメーカーが死ぬ。
オドキンズの目的が示される。
地下で悪いおもちゃが動き出す。
刑務所から出てきた男(子供をいじめたい)
トイメーカーの甥(金しか信じない)
この甥が、動き出すおもちゃを見て今までの価値観が壊れだすのがこの小説のサイドストーリー。
「クリスマスキャロル」と同じ話になる。

ナポレオンがマルタ島でやったことに対する海外の反応
http://blog.livedoor.jp/drazuli/archives/6248871.html

シュレディンガーの猫みたいなやつ
http://blog.livedoor.jp/nwknews/archives/4360126.html
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# by hasegawatetuya | 2013-04-22 09:07

原稿アップ

クーンツの「ストレンジ ハイウェイ」
まあまあの内容にいい結末だと、「いい作品」になる。
昔読んだ記憶は梁の間をやってくる兄貴にイメージだけだった。
選択を間違えた時間を何度も繰り返す。
女の描写がいい。
死が運命づけられているのが魅力か。

ラストの爽やかさを「闇からの声」と比較。

babylonバーがインストールされてひどい目にあった。
何事も勉強だ。
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# by hasegawatetuya | 2013-04-19 14:09